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キミとワタシの備忘録

太陽と洗濯物

オリジナル・カラオケからわかるJUMPの歌唱力の高さ。

 

 

どのアーティストもだと思いますが、シングルを買うと一緒に入っているオリジナル・カラオケの音源。

皆さん聴いていますか?

とりあえずCDを1周するでしょうから1回は聴くと思いますが、プレイヤーには入れない人もいると思います。

 

これ聴くと面白いんです!

(個人的には)

 

例えばFantastic Timeのカップリング、Never Let You Go 

聴いてみると割と単調なリズムで進んでいく曲です。多分耳コピで吹ける弾けるぐらい簡単かと。4分音符、8分音符、16分音符 ぐらいでしか出来てないです。少しリズムを動かしたり、同じリズムを2音で鳴らしてるぐらいであまり大きい動きはしてないです。

音域も同じく、ベースで鳴っているブラスの音域はそこまで広くなくてとても簡単です。

 

ベース中心のこの曲であそこまでかっこよくなる理由はただ一つ。

 

JUMPの歌唱力が高いから

 

1人1人の声に個性があってしかも9人の大所帯。組み合わせやら何やらバリエーションが豊富だし、何より個々の歌唱力が高い(と勝手にみている)からどんなに重心低めの楽曲でも華やかになるんだと思ってます。

いつかピアノ伴奏とかギター伴奏だけのほぼアカペラな曲を全員で歌ってもらいたい願望。Star Timeみたいな曲希望。

 

そしてJUMPの歌唱力を邪魔せずより引き立たせている楽曲を作った作曲者さん最&高です。ありがとうございます(土下座)

 

次のシングルのオリジナル・カラオケも楽しみです、わくわく。

 

皆さんもじっくりオリジナル・カラオケを聴いてから歌詞入りを聴いてみてはいかがでしょうか。

解毒コーナー。

 

私の言葉って軽いなってふと冷静になった時に思うのです。

可愛い、かっこいい、好き…諸々有岡くんに対して使う言葉。ひとつひとつ意味のある言葉だけど何だかなぁ…。

 

そのモヤモヤの理由として大きく心にあるのは、気しない様にしてても数字にしてしまえば明確な応援してきた時間の差。

何でもっと早く好きにならなかったんだろう。今好きになった事に意味ってあるのかな。ずっと応援してきたファンがJUMPを支えて、突き進むJUMPを押し上げてここまで来て。そこに自分が加わって本当に加速する要員になれてるのかな?少しでもJUMPの力になれてる?

 

やっと大きくなったHey! Say! JUMP。勿論古株さんが報われるべきだって思ってます。ずーっと応援してきたから特別な時間が少しでも古株さんに向けられればいいなって。たけどそれを阻んでるのは増えてきた新規ファン?でもそれは意図的ではなくて。少しでも古株さんに寄り添いたいのが個人的な本音。逆に寄り添おうとしない新規ファンは私も好きじゃないです。よくTwitterで見る、JUMPコールや曲中のレスポンスの声が小さいとか…コールの仕方違うとか…今までのスタイルを壊すなんてのは良くない。それが新規が増えての事態なのかは定かではないけれども少なからずあるのなら、号に入っては郷に従え ですよね。新規のせいにする前に小さいとか言ってる人が発信すべき!って言ってくださる方もいてそれはそれで新規ファンは安心するところもあるので本当にありがたい。

でもそこで胡座をかくんじゃなくて、寄り添いたい。

 

ファンって難しい。グループが大きくなればなるほどそこの歪みも大きくなるし、その歪みを繋げる事は容易くはない。お互い一つのグループを応援したいだけなのに。

でもそれぞれのプライドがあるのは当然だから全部否定も容認も出来ないんだって事も分かる。

 

ああ、何が言いたいのか。笑

こんな事言ってたって時は過ぎるだけでJUMPは突っ走って行くだけなのに。

割り切りたいけど結局考えてしまうループが出来上がってて。でもしょうがないのかなって。初心忘れ防止にもなるなってポジティブに生きよう、そうしよう。

 

読んでくださった方、お前何様だよって感じですよね。笑

すみません、個人的な解毒コーナーなので御容赦ください!

 

 

DEAR. and From.

 

Hey! Say! JUMP LIVETOUR 2016 『DEAR.』

全公演終了 お疲れ様でした!!!

 

ツアーが発表された初夏から時間が経つのは早いものでもう冬を迎えようとしています。

長かったのか、短かったのか…とりあえず無事にオーラスを迎えられて良かった。

 

ツアー中、個々でもグループでも沢山別のお仕事もあって一息つく暇もないほど忙しかったに違いない。それでもファンにそれを見せずいっぱい幸せをくれたJUMPには本当にありがとうばかりです。

 

ちょうど一年前位に沼に落ちてしまい、もちろんですが今年が初参戦でした。本当はチケット取れずチケ業務もうまく行かず諦めてたけど協力してくれる方がいっぱいいて、そんな皆さんに背中を押され最後の悪足掻きをさせてもらいました。そしたら奇跡が起きて。

1公演何とか入らせていただくことになったときは本当に震えが止まらなかったなぁ。本当に本当にありがとうございました。

 

念願のコンサート。その場で楽しみすぎてあんまり場面を思い出したりとか出来ないです(笑)でも楽しくて幸せでって気持ちはずーっとあって。スタトロで遥か遠くを行く有岡くんの背中を目で追っていたら『この背中、これからも追いたい』ってすごく思って。好きになるのは遅かったけど、好きになって良かったなって思わせてくれました。これからも好きになった事後悔する事はないし、有岡くんが、JUMPがさせてくれない。笑

 

年末年始単独ドームコンサートも決まりましたね!倍率凄そうだけどやっぱり会いたいの気持ちが募ってしょうがないから何とかチャンスをいただけますように…。

10周年yearの幕開けに立ち会えますように!

 

お疲れ様 と ありがとう と 大好き をHey! Say! JUMPへ。

 

Hey! Say! JUMPのファンより。

一等賞取りたいんだ。

 

 

映画『金メダル男』公開おめでとうございまーーーーす🏅✨

 

知念ちゃんの初主演映画〜。

とても楽しみにしてました。宣伝の映像とか見てて面白そうだなと!

早速昨日観に行ってきました。

 

とにかくずーっと面白かったです

ひとつひとつが印象的で今こうして感想書いてても場面をすぐに思い出せるくらい焼き付いてます。これが内村監督の"笑い"の力かと…。

 

その脚本に沿うかのようにキャストの演技力の高さが際立ってものすごい満足感です。

知念ちゃん、かっこよかったよ。ダンスとか動きとか流石だし、内村監督直伝の変顔は可愛くて面白くて。色んな知念ちゃんが観れて楽しかった!

個人的に好きなのは表現部と劇団 和洋折衷(笑)

太鳳ちゃんとの創作ダンス、坂本龍馬の生と死 は表現がガチ過ぎて面白いというか凄いだった。劇団和洋折衷はやっぱりムロさんが強い。キャラが濃すぎる(笑)

 

正直なところこの映画の終わりが想像出来ませんでした。ハッピーエンドかバッドエンドか、分からないまま観続けて。結局どちらでもなくこれからも懲りずに挑戦を続けるという何とも泉一らしい終わり方で、とてもハートフルな映画でした。笑

自分は今の仕事をする為に専門学校に行き、希望の仕事に就きましたが時々大学に行って色んなことに挑戦したり体験したりする人生もよかったなと思う時があります。

なので何でもかんでも一等賞を取るために挑む泉一の生き方がいいなぁと思いました。

良くいえば人生トントン拍子でしたが、その分経験が少なくもっと色んなことをしたいなと。

今からでも遅くはないだろうか…

何か始めたいな。そう思わせてくれるし、かといって今までの事が無駄じゃないということも教えてくれる映画でした!ブラボー!

 

もう一回観たいな!うん、観に行きます!

と言うことで今回は金メダル男の感想でした〜🏅💫

 

 

妄想の後の戯れ言。

 

どうもどうもー。

前回は私の下らない妄想にお付き合いいただき、ありがとうございましたー。笑

 

あのようにテーマのあるビジュを出されるとまぁ頭の働くこと働くこと。他のことには働かないのに。

先にTwitterで流したのですが長くなったので結局ブログで書き留めました。

 

最初は有岡くんだけで締めようと思ったんですけど、とある伊野尾担の方がRTした後に 伊野尾さんの待つお家に帰る のが理想。と書いていらして、 それいいなぁ〜 って思って書いたら我ながら死にました†┏┛墓┗┓†

 

最後の伊野尾さんに抱きしめられるところは上からふわっとされたいので相手方は156とかぐらいの身長のイメージです。伊野尾さん何センチあるのかと思ったら172?3?もあるのね。うちのお兄と同じか…(どうでもいい)

 

有岡くんに関しては傘に入れてくれたあとは買い物したものを持ってくれます。ジェントルマン有岡です。

いつか伊野尾さんから奪ってやろうと目論んでます。でも伊野尾さんも手強いので多分有岡くんは後々身を引きます。

 

私がこの話の中に入ったなら 有岡くんの優しさとか素敵なところを知っているのは私だけと伊野尾さんの相手方に嫉妬するし、そして失恋して心に隙間があるところにあわよくば滑り込みたい。

…私はズルい女です 、つんく♂さん。(つんく♂さん巻き込み事故) 

 

という感じです(どういう感じ)

 

あんまり長い妄想にすると拙い文章が目立ちに目立って汚らしいのでちゃんと140文字におさまるようにします。(妄想はやめないんかい)

 

みなさん読んでいただいてありがとうございました〜(笑)

 

ロマンスに揺れる約束。

 

 

 

秋雨の時期、空の機嫌は良くない。

夕飯の買い出しへ出掛け、済ませたと思ったら落ちてくる雫。

すぐ終わるだろうと傘も持たずに外へ出たものだから降る雨を前に途方に暮れる。

あぁどうしよう。濡れて帰るしかないか。

そう覚悟を決め歩きだそうとした時、隣に感じる人の気配。 隣に目を向ければ…

 

「あぁ、有岡さん。こんにちは。」

こんにちは。雨…降ってきましたね。

そう言って空を見上げる横顔に少し見惚れる。

 

「そうですね。私としたことが傘を忘れてしまいました。」

『それは大変ですね。…良かったら途中まで入っていってください。』

いえ、そんな…すぐ着きますから。大丈夫ですよ。

ここから家まで数百m、我慢出来ない距離ではない。しかし有岡さんは

駄目です、風邪などひかれては…僕が困りますから

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と真剣な表情で言うものだから。その言葉に甘えて傘に入れてもらう。

 

そのまま自宅まで並んで歩く。

わざわざ雨の当たらない家の軒下まで私を入れてくれれば、

『では…また。』

と来た道を戻る有岡さん。

《あぁ、わざわざ遠回りを》

その背中を見送れば、自分がいた方とは反対側の肩が雨に濡れている。

冷たい雨とは裏腹に彼の優しさに温まる心。

 

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有岡さんの姿が見えなくなるまで見送っていると、後ろからふわっと包まれる。

「慧さん、ただいま戻りました。」

『おかえりなさい、雨寒かったでしょう。』

「えぇ、いきなり降ってきたものですから。…有岡さんが傘にいれてくださいました。」

『…そうでしたか…。それで…。』

きゅっと少し強くなる腕の力に不思議に思えば、

 

『…有岡くんの匂いがします。』

声色から、切なげな目をしているのが分かる。

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《大丈夫ですよ》そう伝えたくて振り返り、抱きしめ返すと安堵の表情を見せて更に強く抱きしめられ…

 

 

私は貴方の香りに戻される。

 

 

 

  :  Can you love me ?  :

 

 

 

ヤキモチ。

 

どうもどうも。

今回はですね、自分の中で勝手にレジェンドと化している 薮ちゃん についてです。

 

今年8月にコンサート初参戦をさせていただきました。あ、チケット業務の際はフォロワーさんにとてもお世話になりました。この場を借りまして御礼申し上げます、ありがとうございました!

 

…で!

ちょっと曲目ネタバレ(まだ未参戦の方ごめんなさい)になるのですが ChikuTaku がセトリに入っておりましたね。この時の薮ちゃんがめっっっさかっこよすぎて!本当に震えまして!

もっと言えばYa-Ya-yah世界がひとつになるまで を薮ちゃんが歌ってたと知った時もゾクゾクしました。幼き頃大好きな曲だったから。  

ということで…(どういう事だ)

 

宏太 マイレジェンドに認定

 

そんなとにかくいい声の薮ちゃんに他アーティストで歌ってもらうなら何かなーって考えたんです。3日ぐらい寝ずに考えました……

 

 

 

嘘です( ˘ω˘ )スヤァ…

 

 

 

割とすぐに決まりましたよ(笑)

それがこちら!☞ 高橋優 / ヤキモチ 

高橋優くんは地元出身のシンガーソングライターで以前関ジャニさんに楽曲提供したり、大倉くんとラジオしてたりと、結果eighterとなった男なんですけども。笑

ウォークマンで高橋優のアルバムを聴いてて あ、これは薮ちゃんに歌って欲しいな〜 って思ったんですよね。割とキー低めの曲でちょっと切なめ、でも幸せもあってという個人的な拗れソングです。( )

あの声でこれ歌われたら涙腺ダム崩壊しちゃうよ…( ˙-; )

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高橋優-ヤキモチ(TBS系ドラマ「深夜食堂3」主題歌) - YouTube

↑歌詞と短めですが視聴URLです!

良かったら聴いてみてください!

 

多分今後も交わることのない私の推しアーティスト達をこうして脳内でコラボさせるの…楽しいですね(笑)

他メンバーのも後々紹介していけたらいいなと思ってますー。そしてこれを機に高橋優くんも好きになってくれたりしたら嬉しかったりしたり…。笑

 

ということで、薮ちゃんに歌ってもらいたい曲でした〜。

 

 

Thank You.